「ワクワクメールの掲示板って、どれを使えばいいの?」「書いても返事が来るの?」
出会い系の掲示板は、プロフィール検索より気軽に始められる一方で、種類が分かりにくく、何を書けばいいのかも迷いやすいところです。
先に答えを書くと、会える相手が見つかるのはピュア募集のほうです。しかもワクワクメールは、男性も自分で募集を出せます。「こういう人と、こういうことがしたい」と出しておけるので、自分から話しかけるのが苦手な人でも、相手に見つけてもらうことができます。
この記事では、2つの募集の違い、募集を見る手順と書く手順、返事が来るタイトルと本文の例文、来た返事や相手の募集への返し方までを順に書きます。料金は2026年10月23日に確認した料金表の値です。
ワクワクメールの掲示板は2つ:会える相手を探すならピュア募集
ワクワクメールで「掲示板」と呼ばれているのは、アプリやサイトの「募集」の機能です。ピュア募集とその他募集の2つがあり、会える相手を探すならピュア募集を使います。
掲示板は「募集」のこと:ピュア募集とその他募集(アダルト掲示板)
ワクワクメールのトップ画面には、[ピュア募集]と[その他募集]の2つの入口があります。どちらも[書く]からコーナーを選んで書き込み、相手を募集する仕組みです。
ネットの紹介記事では、その他募集を「アダルト掲示板」「大人の募集」、ピュア募集を「ピュア掲示板」と呼ぶことが多く、呼び方はそろっていません。上位の紹介記事にも「ワクワクメール内でも呼び方が統一されていない」と書くものがあります。この記事では、ワクワクメールの画面の呼び名(ピュア募集・その他募集)で書きます。
ピュア募集とその他募集のジャンル
それぞれの募集は、さらにジャンル(コーナー)に分かれています。上位の紹介記事4本が、おおむね次の並びで紹介しています(2026年10月時点の紹介。画面の表示と違う場合があります)。
| 募集 | 紹介されているジャンル |
|---|---|
| ピュア募集 | 初めての募集/今から遊ぼ/一緒にごはん/友達・恋人候補/まずはメル友から/今から話そ/全国男女メル友/全国趣味友/ミドルエイジ・シニア |
| その他募集 | すぐ会いたい/今日じゃないけど…/アダルト・H/大人の恋人候補/アブノーマル/Hなお話/ミドルエイジ・シニア/既婚者/同性同士 |
ピュア募集は食事・お茶・遊び・メル友など、その他募集は大人の関係や既婚者、同性同士の出会いを探すジャンルが並びます。既婚の相手について知りたい人はワクワクメールの人妻・既婚者の探し方も読んでみてください。
会える相手を探すならピュア募集、その他募集は業者が多め
2つの違いを書いている上位の紹介記事の多くが、「会うならピュア募集」をすすめています。理由としてよく挙がるのが、その他募集は業者の書き込みが多い、という点です。
大人の出会いを探していても、一般の女性はピュア募集の書き込みから相手を選ぶ人が多い、と紹介する記事もあります。どんな目的でも、まずはピュア募集で探すのが近道です。
ただし、ピュア募集にも、お金を目当てにした相手(パパ活)がまじる、と上位の5本が書いています。見分け方はこの記事の後半で短くまとめ、くわしくはワクワクメールの業者の見分け方にまとめています。
掲示板にかかるポイント:見るのは1P、書くのは0P
男性が募集を使うときのポイントは、次のとおりです(2026年10月23日に確認した料金表)。
| すること | 男性のポイント |
|---|---|
| 募集に書き込む | 0P |
| 募集の書き込みを見る | 1P |
| 自分の募集を最新に掲載 | 5P |
| 募集画像を見る/募集動画を見る | 2P/3P |
| メールを送る | 5P |
| プロフを見る/受信したメールを読む | 0P |
1Pは10円です。女性は男性とのやり取りが全て無料です。
ほかの紹介記事には「投稿は1回5P・1日1回まで無料」と書いているものがありますが、いまの料金表では、書き込むのは0P、最新に掲載するのが5Pです。新規登録のお試しポイント(最大120S=1,200円分)など料金の全体はワクワクメールの登録と料金にまとめています。
ワクワクメールの掲示板の使い方:見る手順と書く手順
募集の使い方は2通りです。人の募集を見て、気になる人に返す。自分で募集を書いて、返事を待つ。どちらも数ステップで終わります。
募集を見る手順:絞り込みで「セルフィー認証済」にチェック
- 画面の「募集」を開く
- 絞り込みでエリアや年齢を選び、「セルフィー認証済」にチェックを入れる
- 一覧のタイトルと、書いた人のプロフィールを見る(プロフを見るのは0P)
- 気になる書き込みを開いて読む(1P)
セルフィー認証は、写真付きの証明書と顔写真を送って行う本人確認です。募集やプロフィール検索の結果では、セルフィー認証済の相手に認証マークが表示されます。
上位の紹介記事2本は、条件を細かく入れすぎると出てくる人が一気に減る、と書いています。最初はエリア・年齢・セルフィー認証済くらいにしておくと、探しやすくなります。
自分で募集を書く手順:[書く]からコーナーを選ぶ
- トップ画面の[ピュア募集]の[書く]を押す
- コーナー(ジャンル)を選ぶ
- タイトルと本文を書いて、書き込む
登録後の手続きを済ませると、募集を書けるようになります(手続きのことは後半の章で書きます)。
書く前に、プロフィールと自己紹介を整えておきましょう。募集を見た相手は、たいていプロフィールも見に来ます。上位の紹介記事4本がそろって言っているのも、ここです。
書いた募集は「募集履歴」で確かめる
自分の書き込みは[募集履歴]から確認できます。自分の投稿は、募集の一覧からは確認できません。一覧に自分の募集が見当たらなくても、書き込みに失敗したわけではないので、同じ募集を何度も書き込まないようにしましょう。
募集は60日間掲載されたあと、自動で削除されます。途中で止めたいときや消したいときは、[募集履歴]でタイトルを選び、[公開停止]か[削除]を押します。
募集の機能早見表
募集にはほかにも便利な機能があります。公式ヘルプの説明を、この記事で表にまとめました。
| 機能 | できること |
|---|---|
| 受付メール数 | 返事を受け付ける数を「5・10・15・無制限」から選ぶ(募集履歴から編集) |
| 最新に掲載 | 自分の募集を一覧の上に出し直す(5P) |
| 公開停止・削除 | 募集を止める・消す。何もしなければ60日間で自動削除 |
| 募集エリア移動 | 旅行や出張などで、一時的に活動する場所を移すときに使う |
| 見ちゃイヤ☆リスト | やり取り中の相手に知られず、ほかの人を募集する |
| セルフィー認証済の絞り込み | 認証済の相手だけを探す。認証済の人には認証マーク |
まずは無料のポイントで、ピュア募集に1つ書き込んでみるところからで十分です。書き込みは0Pなので、返事が来るかどうかを試すのにお金はかかりません。
返事が来る募集の書き方:タイトル・本文・投稿時間と例文
上位の紹介記事がそろって言うのは、「何をしたいかが一目で分かる」募集に返事が来る、ということです。タイトル・本文・投稿する時間の順に見ていきます。
タイトルは「いつ・どこで・何をするか」が分かる言葉で
募集の一覧で相手が最初に目にするのはタイトルです。「はじめまして」「誰かいませんか?」のような中身のないタイトルは、一覧の中で流されてしまう、と上位の記事は書いています。
入れたいのは「いつ」「どこで」「何をするか」。たとえば「週末の昼に新宿あたりでお茶できる方」と書けば、週末に新宿へ出られる人が「自分のことだ」と思い、返事をもらえる見込みが上がります。話のきっかけも最初から決まっているので、人見知りでもやり取りを始めやすくなります。長さは15〜25文字くらいが読みやすい目安、と紹介する記事もあります。
場所は駅名までしぼらず、「新宿あたり」「大宮のほう」のように地域までにしておくと、相手も返しやすくなります。
本文は短く:自己紹介ひとこと・誘う中身・返しやすい質問
本文は3つの要素で足ります。
- 自己紹介をひとこと(仕事や休日の過ごし方を1文)
- 何をしたいか(タイトルの「いつ・どこで・何を」を少しくわしく)
- 返しやすい質問(「よく行くお店のジャンルはありますか?」など)
長さは100〜200字くらいが目安、と書く記事もあります。前の章で書いたとおり、募集を見た相手はたいていプロフィールも見に来ます。仕事や趣味のくわしい話はそこで読んでもらえるので、本文には「何をしたいか」と質問が入っていれば足ります。
投稿する時間は、会いたい相手がスマホを見る時間に
相手がスマホを見る時間帯に書き込むと、目にとまりやすくなります。上位の紹介記事の目安では、次のとおりです。
- 社会人:仕事終わりの19時以降(21〜24時ごろ)と土日
- 主婦:家事が一段落する昼間(10〜16時ごろ)
どれもワクワクメールが出している数字ではなく、紹介記事の目安です。自分の会いたい相手の生活リズムを想像して、時間をずらしながら試してみてください。年代や地域ごとの会員の傾向はワクワクメールの年代・会員の傾向にまとめています。
そのまま使える募集の例文3つ(お茶・食事・趣味)
この記事で作った例文です。場所・日にち・好きなものは、自分のことに入れ替えて使ってください。
例文1:お茶
タイトル:火曜か木曜の仕事帰りに、横浜駅の近くでお茶できる方
本文:はじめまして。横浜で営業をしている30代です。人見知りなので、最初はサイト内のメールで何通かやり取りしてから会えると助かります。最近は、紅茶とケーキがおいしい店を探すのが楽しみです。甘いものはお好きですか?
例文2:食事
タイトル:日曜の夕方に名古屋駅のあたりで、カレーを食べに行ける方
本文:はじめまして。会社員の30代で、休みの日はカレー屋めぐりをしています。一人だと同じ店ばかりになってしまうので、おすすめを教え合える相手を探しています。辛いのは得意なほうですか?
例文3:趣味
タイトル:映画やラーメンの話ができる方、まずはメールから
本文:はじめまして。休みの日は映画を見たり、ラーメン屋を回ったりしています。共通の話題で気軽にやり取りできる方を探しています。最近見た映画や、好きなお店はありますか?
例文1と3には「最初はメールで」の一言を入れています。人見知りの人にとっても、会う前に何通かやり取りできるほうが気が楽です。
返事が減る書き方:今すぐ・誰でも・連絡先
募集を読む女性は、「業者ではないか」「会っても大丈夫な人か」を気にしています。この記事の後半で書く業者のサインと似た書き方をすると、それだけで返事が来にくくなります。
- LINE などの連絡先を書く:業者の書き込みでよく見る形なので、まず疑われる
- 「今すぐ」「今夜だけ」と当日の約束ばかり求める:すぐ会う約束を急ぐのも、業者のサインの1つ
- 同じ募集を何度も書き込む:一覧に自分の募集が出ないのは失敗ではないので、1つ出したら募集履歴で確かめる
上位の紹介記事では4位の記事が、ほかに「誰でもいい」と書くことや、見た目・年齢の条件を細かく並べることもNGに挙げています。ピュア募集に直接的な性的表現を書くと、書き込みが消されることがあります(後半の章でふれます)。
人見知りでも会える:自分の募集に来た返事を選ぶ
自分から話しかけるのが苦手なら、募集を出して、来た返事の中から選ぶやり方が向いています。相手のほうから「話したい」と来てくれるので、最初の一歩のハードルが下がります。
受付メール数を5か10にして、返事を読み比べる
募集には「受付メール数」があり、「5・10・15・無制限」から選べます。この記事のおすすめは、最初は5か10にしておくことです。返事が多すぎると1通ずつ読めなくなりますが、数が少なければ、落ち着いて読み比べられます。
届いたメールを読むのは0Pです。プロフィールを見るのも0Pなので、返事をくれた人のプロフィールまで読んでから、返す相手を選べます。
来た返事への返し方:中身に触れて、日時の候補を2つ
返すときは、相手の返事に書いてあったことに1つ触れてから、自分のひとこと、日時の候補を2つ、の順にすると話が進みやすくなります。
この記事で作った返信の例です。
「お返事ありがとうございます。カフェ巡りがお好きなんですね。自分も駅の近くの静かなお店をよく探しています。もしよければ、来週の土曜の昼か、日曜の昼あたりでお茶できたらうれしいです」
返すメールは1通5Pです。
やり取り中の相手に知られず募集する「見ちゃイヤ☆リスト」
見ちゃイヤ☆リストは、仲良くしている方(やり取り中)に知られることなく、ほかの方を募集できる機能です。隠れるのは募集投稿だけで、プロフィールや日記、やり取りなどは見られます。また、リストに設定後に書いた募集が対象です。
今後関わりたくない相手なら、見ちゃイヤ☆リストではなくブロックリストを使います。ブロックリストは今後関わりたくない方を設定する機能です。
返事を選ぶやり方なら、書き込みは0P、届いたメールを読むのも0P。お金がかかるのは、選んだ相手に返すときだけです。
相手の募集に返すとき:選び方と最初の一通
自分の募集を待つあいだに、相手の募集に返すこともできます。こちらは「選ぶ」と「最初の一通」がポイントです。
返す前にプロフィールを読む
書き込みを開くと1Pかかりますが、プロフを見るのは0Pです。気になるタイトルを見つけたら、先にプロフィールを読み、自己紹介や認証マークがあるかを見てから開くと、ポイントのむだが減ります。上位の紹介記事にも、募集の中身より先にプロフィールを見る、とすすめるものがあります。
最初の一通は「募集の中身+自分のひとこと+質問」
最初の一通は短くて大丈夫です。募集に書いてあったことに答え、自分のことをひとこと、最後に返しやすい質問を1つ。この記事で作った例です。
「はじめまして。週末の昼にお茶できる方の募集を見て連絡しました。自分も土日はカフェで過ごすことが多いです。よく行くのはどのあたりですか?」
メールは1通5Pです。いきなり連絡先を聞いたり、タメ口で送ったりするのは避けましょう。
掲示板で見かける業者・パパ活のサイン
次のような書き込みや相手は、業者やパパ活の可能性があります。
- プロフィールや自己紹介に LINE などの ID が書かれている
- こちらの待ち合わせの提案に応じず、特定の場所を指定してくる
- 当日や翌日など、すぐに飲みに行く約束を取り付けようとする
- 振り込みや電子マネーでの先払いを求めてくる
- 「定期」「お手当」など、お金を介した交際をにおわせる言葉がある
くわしい見分け方と、当たったときの対処はワクワクメールの業者の見分け方にまとめています。
返事が来たあと:会う約束までの進め方
会う日を決めるのは、サイト内のメール(ワクワクメール内のメール)で何往復かして、信頼できる人だと思えてからで十分です。待ち合わせは人の多い公共の場にし、LINE などに移るのも会う日が決まってからで遅くありません。
掲示板だけで待たない:検索・足あとと組み合わせる
募集は、相手に見つけてもらう入口の1つです。ほかの探し方と組み合わせると、会える相手に届きやすくなります。
当サイト運営者がワクワクメールで会えた1人は、検索と足あとから
当サイト運営者は、数年前(3年より前)にワクワクメールを使っていて、1人と会えています。その相手を見つけたのは、掲示板ではなく、プロフィール検索と足あとからでした。
そのころは業者にも当たりました。LINE に誘ってくる相手や、お金の話をしてくる相手です。いまの機能や料金は当時と違う可能性がありますが、掲示板ではなく、プロフィール検索と足あとから相手を見つけて会えた、というのが運営者の体験です。
掲示板は「見てもらうきっかけ」:検索・足あとと組み合わせる
ワクワクメールでは、相手のプロフィールを見ると、訪問履歴として「足あと」が残ります。募集を出す → 足あとやメールをくれた人のプロフィールを見る → 自分からもプロフィール検索で探す、と組み合わせれば、待つだけ・探すだけより広がります。
上位の紹介記事にも、掲示板だけでなくプロフィール検索も使うように書くものが3本あります。ワクワクメールでの探し方の全体はワクワクメールの評判と使い方にまとめています。
ちなみに、別のアプリ(ハッピーメール)の話ですが、当サイト運営者はハッピーメールではピュア掲示板のほうが会えていて、そのときは自分から書き込まず、相手の書き込みに返していました。ワクワクメールの体験ではありませんが、「ピュアの掲示板は返す側でも使える」という参考までに。
ワクワクメールの掲示板を使う前に押さえる線(年齢確認・禁止事項)
掲示板を使う前に知っておきたい決まりは、この章にまとめます。
- 18歳未満は使えません。18歳以上でも、高校生(またはこれに準じる教育を受ける人)は会員になれません。
- 募集の投稿やメールの返信には、運転免許証などの身分証明書による年齢確認が必要です。前半で書いた「登録後の手続き」はこれのことです。
- ワクワクメールは性行為目的の出会いを禁止しています。性的行為を目的とする利用や、一晩限りの関係を持ちかけることも、ガイドラインで禁止されています。その他募集でも、禁止事項に当たる書き込みは削除されることがあります。
- パパ活などお金を介した交際を持ちかけること、売春や援助交際も禁止です。
- 募集機能は24時間365日、人の目で監視されていて、募集の投稿もチェックの対象です。おかしな相手を見つけたら、プロフィールやメール履歴のメニューにある「サポートに通報する」から知らせられます。
ワクワクメールの掲示板についてよくある質問
Q. アダルト掲示板はどこにありますか?
A. アダルト掲示板と呼ばれているのは、トップ画面の[その他募集]のことです。ワクワクメールの画面では「その他募集」という呼び名になっています。
Q. 掲示板はお金がかかりますか?
A. 男性は、募集に書き込むのは0P、募集の書き込みを見るのは1P、自分の募集を最新に掲載するのは5Pです。女性は男性とのやり取りが全て無料です。
Q. 自分の募集が一覧に出てきません。
A. 自分の投稿は、募集の一覧からは確認できません。[募集履歴]から確認してください。
Q. 書き込んだ募集が消えていました。
A. 禁止事項に当たったため、削除された可能性があります。何もしなくても、募集は60日間掲載されたあとに自動で削除されます。
Q. 募集を止めたい・消したいときは?
A. [募集履歴]でタイトルを選び、[公開停止]か[削除]を押します。
Q. 旅行先や出張先で募集したいときは?
A. 一時的に活動する場所を移すときは、募集エリア移動を使います。
まとめ:ワクワクメールの掲示板はピュア募集で、書いて選んで会う
- 掲示板は「募集」のこと。ピュア募集とその他募集があり、会える相手を探すならピュア募集
- 男性は書き込むのが0P、人の募集を見るのが1P、最新に掲載が5P
- タイトルは「いつ・どこで・何をするか」、本文は自己紹介ひとこと・誘う中身・質問
- 人見知りなら、受付メール数を5か10にして、来た返事を読み比べて選ぶ
- 業者やパパ活のサインは業者の見分け方で確かめる
掲示板だけで待たず、足あとやプロフィール検索と組み合わせると、会える相手に届きやすくなります。ほかのアプリとも比べたい人は出会い系アプリの比較とおすすめもどうぞ。
この記事の調べ方:ワクワクメールの料金表、募集のヘルプ(投稿のしかた・募集履歴・受付メール数・募集エリア移動・見ちゃイヤ☆リスト・セルフィー認証済の絞り込み)、安全のための取り組み、会う際の心がけ(2026年10月23日に確認)と、公式サイトの利用規約・ガイドライン・よくある質問(2026年10月20日に確認)をもとに書きました。ジャンル名・投稿時間の目安は、検索上位10件の紹介記事(2026年10月23日に確認)の内容です。運営者の体験は「数年前にプロフィール検索と足あとから1人と会えた」ことだけで、掲示板で会えた体験ではありません。
書き込むのは0P。まずはピュア募集に1つ、「いつ・どこで・何をするか」が分かる募集を出してみてください。












