「ワクワクメールって、本当に会えるの?」「会うまでに、どれくらいやり取りが要るの?」
出会い系を使ってみようか迷っているとき、いちばん知りたいのは、実際に使った人がどんなふうに相手を見つけて、どこまで進んで会えたのか、ではないでしょうか。口コミの「会えた」「会えない」を読み比べるだけでは、自分が使ったときの流れはなかなか見えてきません。
この記事では、当サイト運営者がワクワクメールで会えたときの一部始終を、相手の見つけ方、最初のメッセージ、会う約束までのやり取りの回数と日数、初めて会った日とそのあと、の順に書きます。うまくいった話だけでなく、業者に当たったときのことも隠さずに書きました。
運営者の知り合いの男性に聞いた話と、ネットの評判の傾向もあわせて紹介します。自分ならどう進められそうか、イメージしながら読んでみてください。料金や会員数などの数字は、2026年10月時点で確認した内容です。
ワクワクメールで実際に会えた?運営者の体験談【結論】
結論から書くと、運営者はワクワクメールで実際に会えました。数年前のことで、会えたのは1人です。
相手はプロフィール検索で見つけた人で、足あとやいいかも!からやり取りが始まり、最初のメッセージはこちらから送りました。サイト内のメールでやり取りを重ねて会う約束をし、LINEを交換したのは約束が決まってから。初めて会ったのは夜の食事で、その人とは、そのあとも会っています。この記事の残りでは、この流れを1つずつ、もう少しくわしく書いていきます。
何十人とも会えた、という話ではありません。会えたのはその相手だけで、そのほかに業者に当たったこともあります。それでも、ふつうにプロフィール検索で相手を探して、サイト内のメールでやり取りを続けた結果、実際に会うところまで進めた、というのが運営者の体験です。特別な裏技を使ったわけではないので、これから始める人でも同じ進め方ができます。
会員1300万人の中の、1つの実例
数字で見ると、ワクワクメールの規模はこうです。登録している会員は1300万人突破、1日あたりに使う人は30万人とされています。新しく登録する人も毎日1,600人以上いて、サービスは2001年3月16日から続いています。
これだけの人が使っていると、住んでいる地域や年代を絞っても、プロフィールを読める相手がたくさん出てきます。運営者が会えた相手も、こうした大勢の中からプロフィール検索で見つけた相手でした。人数が多いことは、それだけで会えることを約束するものではありませんが、声をかけられる相手の数が多いぶん、目的や話が合う相手に出会うチャンスは増えます。
なお、運営者がワクワクメールを使っていたのは数年前のことなので、いまの料金や機能とは違うところがあるかもしれません。この記事の料金・数字は、いまの内容で確かめたものを書いています。
相手の見つけ方から最初のメッセージまで
ここからは、会えた相手との流れを順番に書きます。まずは、相手を見つけて最初のメッセージを送るまでです。
プロフィール検索で見つけ、足あと・いいかも!でつながった
会えた相手は、プロフィール検索で見つけた人です。プロフィール検索は、条件で相手を絞り込んで探す機能で、掲示板に書き込んでいない人でも、プロフィールさえあれば見つけられます。
そして、その同じ相手とは、足あとやいいかも!からやり取りが始まりました。見つけたのはプロフィール検索、やり取りのきっかけになったのは足あと・いいかも!、という形です。会えた相手は、この2つの入り口が重なった人でした。
足あとやいいかも!は、相手がこちらのプロフィールを見た、関心を持った、というしるしです。お互いに相手のプロフィールを知っている状態から話を始められるので、まったく知らない相手にいきなり送るよりも、返事をもらえる見込みが上がります。
自己紹介文は「話題を作りやすく」書いた
運営者が自己紹介文で心がけていたのは、「見た人が話題を作りやすいように趣味や食事のことを書いたり、共感性の高いことを書くようにした」ことです。
足あとを付けた相手も、いいかも!をくれた相手も、まずはこちらの自己紹介文を読みに来ます。そこに趣味や好きな食べ物のことが書いてあれば、相手は「そのお店、私も行きました」「同じ趣味です」と、最初の一言を見つけやすくなります。反対に、自己紹介文が空っぽだったり、自分のことを並べただけだったりすると、読んだ相手も何を話せばいいか迷ってしまいます。
「共感性の高いこと」というのは、多くの人が「わかる」と思える話題のことです。休みの日の過ごし方や、最近おいしかったものなど、相手が自分に重ねやすい話題を選ぶと、やり取りの入り口が広がります。食事の話題は、そのまま「今度ごはんに」という会う話にもつなげやすい話題です。
プロフィールの作り方や検索の手順は、ワクワクメールの使い方ガイドで順番にまとめています。
最初のメッセージは自分から送った
運営者は、相手から来るのを待たずに、最初のメッセージを自分から送りました。足あとやいいかも!でつながっていても、どちらかが送らなければ、やり取りは始まりません。
最初の一通は、相手の自己紹介文に書いてあることに触れて送ると、「ちゃんと読んでくれた」と伝わります。足あとやいいかも!でつながった相手なら、お互いのプロフィールを見ているので、話題に困ることも少なくなります。
見つけてから最初のメッセージまでに使うポイント
ワクワクメールの男性の料金は、使った分だけ払うポイント制です。相手を見つけてから最初のメッセージを送るまでに使う操作は、次のとおりです(2026年10月時点で確認した料金表)。
| すること | 男性のポイント |
|---|---|
| プロフを見る | 0P |
| 受信したメールを読む | 0P |
| 募集の書き込みを見る | 1P |
| プロフ画像を見る | 2P |
| いいかも!を送る | 2P |
| メールを送る | 5P |
ワクワクメールの1Pは10円です。プロフィールを読むことと、届いたメールを読むことにはポイントがかからないので、送る前にプロフィールをじっくり読んで、話が合いそうな相手を選んでから送るのが、ポイントのむだを減らす近道です。登録料や月会費、退会料はかからず、女性は男性とのやり取りが全て無料です。
会う約束までのやり取りの回数と日数
最初のメッセージから会う約束までは、サイト内のメールで10往復くらいやり取りしました。ワクワクメールで最初のメッセージを送ってから実際に会うまでは、ひと月以内です。
会う話を出すまでのやり取り
この回数は少なく感じるかもしれませんが、お互いの自己紹介から始めて、趣味や休みの日の過ごし方、好きな食べ物の話をひととおりするには、十分な量です。自己紹介文に書いておいた食事の話題は、「今度ごはんでも」という会う話にもつなげやすい話題です。
何往復で会う話を出すかに、決まった正解はありません。ただ、やり取りの回数が少なすぎると、相手もこちらの人柄がわからず、会う約束に不安が残ります。逆に、何十往復も続けているのに会う話が出ないと、やり取りそのものが目的になってしまい、だんだん間があいていきがちです。運営者が会う約束をしたのは、先に書いたとおり、自分から最初のメッセージを送り、このくらいのやり取りを重ねたあとでした。
LINEを交換したのは、会う約束のあと
運営者は、会う前にLINEへ移ってはいません。LINEを交換したのは、会う約束が決まってからで、それまではワクワクメールのサイト内のメールでやり取りしていました。
ワクワクメールも、会う約束をするのは、サイト内のメールでやり取りをして信頼できるまで控えるようすすめています。サイト内でやり取りしているあいだは、もし相手が怪しいと感じたら、そのまま連絡を絶つこともできます。運営者の流れは、ちょうどこの順番どおりでした。
サイト内のメールでのやり取りは、登録すればその日から始められます。登録は無料で、新規登録のお試しポイントを使って、最初のメッセージを送ってみることができます。
すぐに会おうとする相手には気をつけて
ワクワクメールは、当日や翌日など、すぐに飲みにいく約束を取り付けるのを、悪質なユーザーの特徴の1つに挙げています。運営者の場合は、会う約束をする前に、サイト内のメールでやり取りを重ねています。
一方で、何週間も返事の間があいてしまうと、相手の気持ちも離れていきます。やり取りが続いているうちに会う約束まで進めた、というのが運営者の体験です。LINE交換の切り出し方や、会う約束の誘い方は、ワクワクメールのメッセージから会うまででくわしく書いています。
初めて会った日と、そのあと
初めて会ったのは、夜の食事・飲みでした。いきなり長い時間を一緒に過ごす予定にするのではなく、食事をしながら話す形です。
ワクワクメールは、待ち合わせを利用する人の多い公共の場にし、自宅や個室、人気のない場所は避けるようすすめています。食事や飲みのお店は、人の目があるうえに、話すことが目的なので、初めて会う相手とでも間がもちやすい場所です。会ってみて話が合わなければ、食事が終わったところで自然に解散することもできます。
日にちとお店はサイト内のメールで決めておき、当日の連絡のためにLINEを交換する、という順番にしておくと、会う前に連絡先だけが先に広がることもありません。運営者も、会う約束が決まってからLINEを交換しています。待ち合わせの時間や場所の細かい連絡は、そこからで十分間に合います。
その人とは、そのあとも会った
初めて会ったあと、その人とは、そのあとも会っています。1回会って終わり、ではありませんでした。
プロフィール検索で見つけて、メッセージを送り、会う約束をして、食事で会う。書いてみるとふつうの流れですが、ワクワクメールで実際に会える人は、こうした基本を1つずつ進めた人です。
業者に当たった体験談
会えた話だけでなく、うまくいかなかった話も書いておきます。運営者は、ワクワクメールで業者にも当たっています。見つけたところから、業者だと分かるまでを順に書きます。
見つけたのは、会えた相手と同じプロフィール検索
その相手も、最初はプロフィール検索で見つけた人でした。会えた相手を見つけたのと同じ探し方です。大人の目的をにおわせる書き込みを見たわけでも、そうした条件で検索したわけでもなく、怪しい入り口がきっかけではない相手でした。
やり取りを始めてみると、話はワクワクメールの外へ向かっていきました。LINEへ移るよう持ちかけられ、お金の話も出てくる。業者だと分かったのは、この2つからです。
「怪しい書き込みに近づかなければ業者には当たらない」とは限らず、ふつうに相手を探していても、業者に当たることはある。運営者の体験からいえるのは、このことです。
会えた相手と業者、どこで分かれたか
同じプロフィール検索で見つけた相手でも、その先の動きははっきり違いました。
会えた相手とは、サイト内のメールでやり取りを重ね、LINEは会う約束が決まってから交換しました。業者のほうは、LINEへの誘導と、お金の話を持ち出してきました。会うための話ではなく、別の連絡先に移すことや、お金を払わせることのほうに話が向いていた、という違いです。
ワクワクメールも、予定が決まるとすぐにLINEなど他のSNSに移行するのを、悪質なユーザーの特徴に挙げています。会う約束まではサイト内のメールで続けると自分で決めておくと、早くLINEに移ろうとする相手が目立つので、見分けやすくなります。
サクラはいないとしていても、業者はまじることがある
ワクワクメールは、よくある質問で「サクラはいません。」と答えていて、24時間365日の監視体制を敷いているとしています。運営側がお客さんを装った人を置いている、というわけではありません。
ただ、会員がとても多いサービスなので、会員として登録してくる業者がまじることはあります。運営者が当たったのも、そうした相手でした。LINEへの誘導やお金の話が出た時点で、やり取りをやめて次の相手を探せば、業者にポイントと時間を取られずにすみます。業者の種類ごとの見分け方は、ワクワクメールの業者の見分け方にまとめています。
怪しいと思ったら、通報して次の相手へ
ワクワクメールには、気になる相手を通報する仕組みがあります。会員からの通報をもとに警告を出し、改善が見られない場合にはアカウント停止などの対応をしているとしています。システムによる行動履歴の解析で、不適切なユーザーを自動で見つける取り組みもしているそうです。
業者らしい相手に当たっても、それでワクワクメールそのものがだめ、ということにはなりません。運営者も、業者に当たったことがあったうえで、別の相手とは会うところまで進めています。1人の業者にこだわらず、気持ちを切り替えて次の相手のプロフィールを読むほうが、会える相手に早くたどり着けます。
体験から見えた、会うためのコツ
ここまでの体験から、これから始める人に役立ちそうなことをまとめます。自己紹介文の書き方と、最初のメッセージを自分から送ることは、前の章で書いたとおりです。この章では、残りの3つをくわしく書きます。
掲示板は、見るだけでも役に立つ
運営者は、掲示板(募集の書き込み)は見るだけで、自分では書き込んでいません。会えた相手も、業者だった相手も、見つけたのはプロフィール検索です。
それでも、掲示板を見るだけでも、近くにどんな人がいて、どんな目的の書き込みが多いかがつかめます。書き込みを読んで「こういう話題なら返事が来そう」とわかれば、プロフィール検索で見つけた相手に送る一通にも生かせます。気になる書き込みがあれば、その人のプロフィールも読んでから送ると、目的のずれを減らせます。掲示板の種類や書き方は、ワクワクメールの掲示板の使い方にまとめています。
足あと・いいかも!をくれた相手は、まず読む
運営者が会えた相手は、足あと・いいかも!からやり取りが始まった人でした。足あとやいいかも!をくれた相手は、少なくともこちらのプロフィールに目を通してくれています。
自分から検索して探すだけでなく、足あとやいいかも!が来た相手のプロフィールにも目を通しておくと、出会いの入り口が1つ増えます。プロフィールを見るのにはポイントがかからないので、気になった相手から順に読んで、話が合いそうなら自分からメッセージを送ってみるのがおすすめです。
足あとやいいかも!をもらうには、まず相手の目に留まることが必要です。ワクワクメールも、プロフィール検索や募集機能に加えて、つぶやきや日記などで自分の魅力や興味を伝えることや、ログインする回数を増やすことが、相手の目に留まる機会を増やすとしています。足あと・いいかも!がやり取りのきっかけになった運営者の体験とも、よく合う話です。
Web版だけで十分だった
運営者は、ブラウザで使うWeb版だけでワクワクメールを使っていて、アプリは使っていません。プロフィール検索も、足あと・いいかも!も、メッセージのやり取りも、Web版だけで会うところまで進めています。
これから始める人にも、運営者はWeb版だけで十分とすすめています。アプリを入れなくても、ブラウザで開いてログインすればすぐに使えるので、まずは試してみたい人でも気軽です。アプリ版とWeb版の機能や支払いの違いは、ワクワクメールのアプリ版とWeb版の違いで比べています。
プロフィール検索も足あと・いいかも!も、登録すればWeb版からすぐに使えます。登録は無料なので、まずはお試しポイントで相手を探し始めてみてください。
他の人の体験談・評判はどう見える?
ここまでは運営者1人の体験です。ほかの人はどうだったのかも気になるところなので、運営者の知り合いの男性に聞いた話と、ネットの評判の傾向を紹介します。
運営者の知り合いの男性も会えた
運営者の知り合いの男性にも、ワクワクメールを使ったときの話を聞きました。ここからは運営者本人ではなく、知り合いの男性の話です。
その男性も、ワクワクメールで会えています。相手は足あと・いいかも!で見つけた人で、最初のメッセージから会うまでは1週間以内でした。業者に当たったことがあるかは、本人にも分からないそうです。
2人の話を並べると、共通しているのは、足あと・いいかも!がやり取りのきっかけになっていることです。相手から関心を示してくれた人とは、話が早く進みやすいのかもしれません。
一方で、会うまでの日数は2人でかなり違います。知り合いの男性は、運営者よりずっと短い期間で会えています。会うまでの早さは、相手やタイミングでこれだけ変わるので、「何日で会えなければ失敗」と考えなくて大丈夫です。早く会える相手もいれば、やり取りを重ねてから会う相手もいる、と思っておくと、焦らずに続けられます。
ネットの良い評判・悪い評判
当サイトのワクワクメールの評判・口コミまとめで整理した口コミの傾向を、短く紹介します。個々の口コミの文章ではなく、よく挙がる声の傾向です。
良い評判としてよく挙がるのは、登録が無料で始めやすいこと、女性は無料で使えること、会員が多いこと、募集やいいかも!で気軽に始められることです。悪い評判としては、返事が来ない・会えないという声、ポイントがすぐ減るという声、真剣な交際を目的にした人は少なめという声、見極めが要る相手もまじるという声があります。
iPhoneのアプリは、App Storeでの評価が4.1です。良い声も悪い声もまじったうえでの評価なので、「人によって合う・合わないはあるが、全体としては使われている」と受け取るのがよさそうです。
運営者の体験と照らすと、「見極めが要る相手もまじる」は、業者に当たった体験とそのまま重なります。「返事が来ない・会えない」については、相手を選んで自分から送ることや、足あと・いいかも!をくれた相手から読むことで、減らせる部分があると感じています。「ポイントがすぐ減る」も、プロフィールを読むのにはポイントがかからないので、読んでから相手を選んで送れば、むだに減ることを防げます。ほかの出会い系アプリの体験談もあわせて読みたい人は、出会い系の体験談まとめへどうぞ。
ワクワクメールの年齢確認・決まりごと
ワクワクメールを使えるのは18歳以上で、18歳以上でも高校生は会員になれません。メールの返信や募集の投稿などには、運転免許証などの身分証明書による年齢確認が必要です。出会い系サイト規制法では、出会い系サイトやアプリで18歳未満を交際相手に誘う書き込みは禁止で、性的な関係やお金を示した誘いには罰則があります。
ワクワクメールの体験談に関するよくある質問
Q. ワクワクメールは本当に会えますか?
A. 会えます。運営者は数年前に会えた相手と、そのあとも会っています。知り合いの男性も会えています。ただ、会えるかどうかは相手や進め方しだいで、運営者も業者に当たったことがあります。
Q. 会うまでにお金はどれくらいかかりますか?
A. 男性はメールを送るのが1通5P(1P=10円)で、プロフィールを見るのと受信したメールを読むのは0Pです。登録料や月会費はかからず、新規登録でお試しポイント最大120S(1,200円分)がもらえます。女性は男性とのやり取りが全て無料です。料金のくわしい内訳はワクワクメールの登録方法・料金ガイドにまとめています。
Q. 業者かどうかはどこで見分けられますか?
A. 運営者が当たった業者は、LINEへ移るよう持ちかけてきたことと、お金の話を出してきたことで見分けられました。会う約束まではサイト内のメールで続けると決めておくと、早くLINEに移ろうとする相手に気づきやすくなります。
Q. アプリとWeb版、どちらがおすすめですか?
A. 運営者はWeb版だけで使っていて、会うところまで進めています。これから始める人にも、Web版だけで十分とすすめています。
Q. ワクワクメールにサクラはいますか?
A. ワクワクメールは「サクラはいません」としています。ただ、会員として登録してくる業者がまじることはあるので、LINEへの誘導やお金の話が出たら、やり取りをやめて大丈夫です。
まとめ:この体験談から言えること
運営者がワクワクメールで会えたときの流れを、最初から最後まで振り返ります。
プロフィール検索で相手を見つけ、足あと・いいかも!からやり取りが始まり、最初のメッセージは自分から送る。サイト内のメールでやり取りを重ねて会う約束をし、LINEは約束が決まってから交換。初めて会ったのは夜の食事で、その人とは、そのあとも会っています。知り合いの男性も、足あと・いいかも!で見つけた相手と会えました。
その一方で、同じプロフィール検索で見つけた相手が業者だったこともあります。ワクワクメールは、会えることもあれば、業者に当たることもある。そのうえで、相手を選んで自分から送り、サイト内のメールでやり取りを重ねれば、会うところまで進める。これが、運営者の体験から言えることです。
これから始めるなら、まずはWeb版で登録して、自己紹介文に趣味や食事のことを書いておく。プロフィール検索で相手を探しながら、足あと・いいかも!をくれた相手のプロフィールも読む。話が合いそうな相手には自分から送り、会う約束まではサイト内のメールで続ける。運営者の体験をそのままなぞるなら、この順番です。
使い方の全体はワクワクメールの使い方ガイド、目的の合う相手の探し方はワクワクメールでの大人の関係の相手の探し方にもまとめています。
ワクワクメールは登録が無料で、新規登録のお試しポイントを使えば、プロフィール検索で相手を探すところからすぐに始められます。まずは近くにどんな人がいるか、プロフィールを見てみてください。
この記事の調べ方:会員数・料金・利用できる年齢・年齢確認・会うときのすすめは、ワクワクメールの公式サイトのトップページ、料金表、利用規約、年齢確認とセーフティセンターのページを2026年10月に読んで確かめました。体験の部分は、当サイト運営者本人が答えた内容と、運営者の知り合いの男性に聞いた内容を、それぞれ分けて書いています。ネットの評判の傾向は、当サイトのワクワクメールの評判・口コミまとめ記事で整理した内容を短くまとめたものです。












